Hikari Cross

フレッツ光クロスで使える固定IP・v6プラス

21ip.jpは、NTT東日本・西日本のフレッツ光クロス(最大10Gbps)に対応したISPです。v6プラス(半固定IP)と固定IPを提供しています。法人向けの光クロスBizにも対応しています。

最大通信速度 10Gbps フレッツ光クロス / 光クロスBiz
接続方式 v6プラス IPoE(MAP-E)・上位回線JPIX
固定IP割当 1〜32本 サーバー・VPN・遠隔監視に
光クロス 月額 1,980円 v6プラス(半固定IP)申込月無料

光クロスのプランと料金

フレッツ光クロス

  • 半固定IP (v6プラス)

    最大10Gbpsの高速通信。CAF/COPとアクセスキーで申請できます。

    フレッツ光クロスで使えるv6プラス(IPoE)の半固定IPプランです。

  • 固定IP1個 (IPv4)

    全国のフレッツ光クロスに対応。最大10Gbpsで固定IPを利用できます。

    IPv6トンネル方式を採用。上位回線はJPIXです。サーバー運用やビジネス用途でご利用いただけます。

    初期費用無料 月額3,480円

    申込:フレッツ光クロス 固定IP1個 (IPv4)

フレッツ光クロスBiz

光クロスの料金表(税込)

回線別・固定IPアドレス数別の月額料金(税込)
利用回線 可変/半固定IP 固定IP 1個 固定IP 8個 固定IP 16個 固定IP 32個
フレッツ光クロス回線タイプによらず共通料金 1,980円申込月無料 3,480円初期費用無料 13,200円 16,500円 27,500円
フレッツ光クロスBiz 6,380円申込月無料 10,780円初期費用無料 16,280円 28,380円 53,680円
  • ※月額料金は税込です。固定IP8個/16個/32個プランは初期費用6,600円が別途必要です。
  • ※可変/半固定IPプランは申込月の月額料金が無料となります。
  • ※固定IP1個プランは初期費用無料です。
  • ※最低ご利用期間は3か月です。3か月以降は、違約金や解約手数料は一切かかりません。
  • ※対応する回線タイプは対応回線 詳細をご覧ください。

v6プラスとは

v6プラスは、「IPv4 over IPv6」の技術を利用して、IPv4通信もIPoE方式で行うサービスです。混雑する時間帯でも遅延の少ない、高速で安定したインターネット接続を実現します。従来のPPPoEとは異なる接続方式です。v6プラス(半固定IP)は、NTT HGWや対応ルータをお使いの場合、接続の設定は不要です。固定IPのプランには、YAMAHA RTXシリーズ等の設定サンプルを提供しています。

  • 接続方式IPoE(MAP-E)。フレッツ網(NGN)からJPIXの設備へダイレクトに接続します。
  • 上位回線光クロス・光クロスBizともJPIXです。
  • 最大速度光クロス・光クロスBizとも最大10Gbpsです。

ネットワーク構成はネットワーク基盤のページをご覧ください。

対応エリアと回線タイプ

フレッツ光クロス

  • 上位回線JPIX
  • 接続方式IPoE (MAP-E)
フレッツ光クロスの最大速度・提供地域・対応回線種別
最大速度提供地域対応回線種別
10Gbps東-
10Gbps西ファミリータイプ
マンションタイプ

フレッツ光クロスBiz

  • 上位回線JPIX
  • 接続方式IPoE (MAP-E)
フレッツ光クロスBizの最大速度・提供地域・対応回線種別
最大速度提供地域対応回線種別
10Gbps東-

ご利用いただけるかどうかは、NTTの提供エリアによります。フレッツ光ネクストを含む全回線は対応回線 詳細をご覧ください。

お申し込みについて

  • 対象は、NTT東日本・西日本のフレッツ光クロス(光クロスBiz含む)をご契約の回線です。他の回線事業者の回線ではアカウントを発行できません。
  • v6プラス(半固定IP)は、CAF/COPとアクセスキーで申請します。
  • 最低ご利用期間は3か月です。3か月以降は、違約金や解約手数料は一切かかりません。

光クロスについてのご質問

フレッツ光クロスで使えるプランと料金は?

フレッツ光クロスでは、半固定IP (v6プラス) が月額1,980円(税込・申込月無料)、固定IP1個 (IPv4) が月額3,480円(税込・初期費用無料)です。固定IPは8個 13,200円、16個 16,500円、32個 27,500円(いずれも月額・税込)から選べます。固定IP8個以上は初期費用6,600円が別途必要です。

v6プラスとは何ですか?

v6プラスは、「IPv4 over IPv6」の技術を利用して、IPv4通信もIPoE方式で行うサービスです。混雑する時間帯でも遅延の少ない、高速で安定したインターネット接続を実現します。従来のPPPoEとは異なる接続方式です。v6プラス(半固定IP)は、NTT HGWや対応ルータをお使いの場合、接続の設定は不要です。固定IPのプランには、YAMAHA RTXシリーズ等の設定サンプルを提供しています。

光クロスBizとの違いは?

光クロスBizは法人向けの回線で、NTTによる24時間保守サポートが付きます。月額料金(税込)は、半固定IPが6,380円、固定IP1個が10,780円、8個が16,280円、16個が28,380円、32個が53,680円です。

光クロスは東日本・西日本のどちらでも使えますか?

NTT東日本・西日本のフレッツ光クロスに対応しており、最大速度は東西とも10Gbpsです。西日本ではファミリータイプ・マンションタイプに対応しています。ご利用いただけるかどうかは、NTTの提供エリアによります。

他社の光回線でも使えますか?

NTT東日本・西日本のフレッツ光ネクスト/フレッツ光クロス(光クロスBiz含む)回線のみ対応しています。他の回線事業者の回線ではアカウントを発行できません。

最低利用期間や違約金はありますか?

最低ご利用期間は3か月です。3か月以降は違約金や解約手数料は一切かかりません。

Contact

光クロスのご利用に向けた回線の確認、プランの選び方などは、お問い合わせフォームよりご連絡ください。用途に合う回線タイプと申込方法をご案内します。

最終更新日:

お問い合わせフォーム

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